日本の教育の在り方を問いただし、世界に通用する個人を作り上げる企業を目指します。
そのために、サロン事業を核とした【コミュニケーション事業】および、個人の信用力を高める【ヒューマンブランディングデザイン事業】を推し進め、教育事業へと発展させていきます。
『コミュニケーション事業』
ビジネスの成功や人生の成功は「コミュニケーションの最適化」にあると考えます。
人は一人では生きていけないことと同様に、企業もまたお客様に支持され愛されるからこそ発展があるのではないでしょうか。
お客様に支持され、愛されるということ、それはまさにお客様とのコミュニケーションが最適化されている状態と言えるのです。
私達の強みは、サロンというコミュニケーションの基本の形を事業の核としていることです。それは、卓越したカウンセリング能力で、コミュニケーションの最適化を図り、より喜んでいただけるサービスの創造に取り組めるシステムを携えていることの証明です。
「コミュニケーションを価値に変える」つまり一つの形にこだわらない、しかし軸のぶれない「不易流行」の具現化がここに実現したのです。
この強みを活かし、私達は【コミュニケーション事業】をコンサルティング事業や物販事業を通して世界に発信していきます。
『ヒューマンブランディングデザイン事業』
大量生産・統一規格の時代が過ぎ去り、コンセプトやデザインを重視する感性の時代がやってまいりました。ブランドとは信頼の証。自分のブランド価値を創造できる時代がやってきたのです。
いまだかつて無い、この時代を楽しみ、コントロールし、個人のブランド価値を上げるためにはどうすればよいのでしょうか。
「セルフコントロール」ができること。つまり、自分自身とのコミュニケーションを図れることが【ヒューマンブランディングデザイン】の基本であり、ヒューマンブランディングを行うには「考える力」が必要であることがわかりました。
スクール事業やFC事業を通して、「考える力」の育成を提唱し、ヒューマンブランディングデザイン力の高い人材を輩出していきます。
株式会社ZAC代表取締役社長
金森秀晃
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